三井精機工業の売上高 - 工作機械部門の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 46億5018万
- 2014年9月30日 +25.76%
- 58億4816万
- 2015年9月30日 +4.42%
- 61億637万
- 2016年9月30日 +19.62%
- 73億415万
- 2017年9月30日 -20.03%
- 58億4144万
- 2018年9月30日 +13.33%
- 66億2033万
- 2019年9月30日 -1.85%
- 64億9771万
- 2020年9月30日 -24.24%
- 49億2251万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「工作機械部門」は、工作機械の製造販売をしております。「産業機械部門」は、コンプレッサの製造販売をしております。2020/12/22 14:37
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2020/12/22 14:37
(3) 重要な引当金の計上基準 ③ 製品保証引当金 売上製品(工作機械及び空気圧縮機)の保証期間内に発生するアフターサービス費の支出に備えるため、個別案件に対する見積額及び売上高を基準として過去の経験率に基づき算定した額を計上しております。 ④ 役員退職慰労引当金 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/12/22 14:37
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱山善 1,554,223 工作機械部門及び産業機械部門 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/12/22 14:37 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2020/12/22 14:37
従って、当社は事業本部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「工作機械部門」及び「産業機械部門」の2つを報告セグメントとしております。
「工作機械部門」は、工作機械の製造販売をしております。「産業機械部門」は、コンプレッサの製造販売をしております。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/12/22 14:37
- #7 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率による計算額を、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与の支払に充てるため、実際支給見込額のうち当中間会計期間負担分を計上しております。
(3) 製品保証引当金
売上製品(工作機械及び空気圧縮機)の保証期間内に発生するアフターサービス費の支出に備えるため、個別案件に対する見積額及び売上高を基準として過去の経験率に基づき算定した額を計上しております。
(4) 退職給付引当金
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当中間会計期間末までの期間に帰属させる方法について は、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(11年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。
(5) 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に充てるため、内規に基づく中間期末要支給額の全額を計上しております。2020/12/22 14:37 - #8 従業員の状況(連結)
- 2020年9月30日現在2020/12/22 14:37
(注) 1 従業員数は、就業人員数を表示しております。セグメントの名称 従業員数(名) 工作機械部門 408 (70)
2 臨時従業員は()内に期末人員を外数で表示しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ 工作機械部門2020/12/22 14:37
工作機械部門におきましては、前年同期よりも売上高は下回りましたが、利益率が改善した結果、売上高49億22百万円(前年同期比24.2%減少)、セグメント利益(営業利益)74百万円(前年同期0百万円増加)となりました。
ロ 産業機械部門 - #10 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (3) 製品保証引当金2020/12/22 14:37
売上製品(工作機械及び空気圧縮機)の保証期間内に発生するアフターサービス費の支出に備えるため、個別案件に対する見積額及び売上高を基準として過去の経験率に基づき算定した額を計上しております。
(4) 退職給付引当金