- 6973
- 2025/10/15
- 時価
- 123億円
- PER 予
- 13.73倍
- 2010年以降
- 赤字-97.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.22-1.01倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.57%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2024年3月31日
- 3億1922万
- 2025年3月31日 +54.77%
- 4億9406万
個別
- 2024年3月31日
- 1億6885万
- 2025年3月31日 +134.39%
- 3億9577万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/25 13:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産合計 1,044,655 882,970 (繰延税金負債) 前払年金費用 △191,460 △213,868 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/25 13:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が1,429,682千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社であった協栄サーキットテクノロジ株式会社の清算結了に伴い、減損損失に係る評価性引当額及び税務上の繰越欠損金に対する評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産合計 1,093,239 905,324 (繰延税金負債) 退職給付に係る資産 △341,614 △310,126 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・流動負債は、短期借入金26億1千1百万円の減少、支払手形及び買掛金24億7百万円の減少、電子記録債務8億4千5百万円の減少、事業撤退損失引当金8億3千万円の減少等により、68億3千3百万円減少し、138億3千3百万円となりました。2025/06/25 13:25
・固定負債は、長期借入金10億3千3百万円の増加、繰延税金負債1億7千4百万円の増加等により、12億2千5百万円増加し、50億3千5百万円となりました。
この結果、純資産は、12億1百万円増加し、189億9千5百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末の42.1%から8.1ポイント増加し、50.2%となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/25 13:25
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 繰延税金資産(繰延税金負債相殺前) 1,044,655 882,970
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.繰延税金資産の回収可能性 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/25 13:25
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産(繰延税金負債相殺前) 1,093,239 905,324
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性を評価するに際して将来の課税所得を合理的に見積っております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、課税所得がその見積り額を下回る場合、繰延税金資産が取崩され、税金費用が計上される可能性があります。