- 6495
- 2026/09/30
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 65.61倍
- 2010年以降
- 赤字-1227.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.21-6.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.83%
- ROE 予
- 2.02%
- ROA 予
- 0.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
宮入バルブ製作所(6495)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 3億1470万
- 2010年12月31日 -39.61%
- 1億9005万
- 2011年12月31日 -66.68%
- 6333万
- 2012年12月31日 +69.09%
- 1億708万
- 2013年12月31日 -89.48%
- 1126万
- 2014年12月31日 +269.73%
- 4164万
- 2015年12月31日 -14.03%
- 3580万
- 2016年12月31日 +204.45%
- 1億899万
- 2017年12月31日 -36.19%
- 6955万
- 2018年12月31日 -87.76%
- 851万
- 2019年12月31日 +246.81%
- 2952万
- 2020年12月31日 +162.17%
- 7741万
- 2021年12月31日 -84.6%
- 1192万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 1億7742万
- 2023年12月31日 +2.31%
- 1億8152万
- 2024年12月31日 -57.77%
- 7666万
- 2025年12月31日 +37.89%
- 1億571万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間の売上高は、製品商品売上高が3,838百万円(前年同期比2.3%減)および作業屑売上高が693百万円(前年同期比12.8%減)となり、合計で4,532百万円(前年同期比4.0%減)となりました。製品商品売上高のうち、バルク付属機器および車載用等の売上高は増加しましたが、LPガス容器用弁、設備用および船舶用等の売上高は減少しました。なお、LPガス容器用弁につきましては第2四半期累計期間において対前年比で減少いたしましたが、第3四半期会計期間は回復しております。また、作業屑の売上高については、在庫調整のため工場稼働を減速させましたので、減少しました。2024/02/14 16:19
損益面につきましては、前年同期では、黄銅弁を中心に、値上げ前の価格での駆け込みによる売上(低収益の売上)がありましたが、当第3四半期累計期間はそれが一掃されており、原材料価格の高止まりや物価高による諸経費の上昇を経費削減および原価改善努力によって吸収しましたので、営業利益率が改善いたしました。
以上により、当第3四半期累計期間においては、営業利益181百万円(前年同期比2.3%増)、経常利益179百万円(前年同期比10.1%増)および四半期純利益145百万円(前年同期比19.3%増)となっております。