有価証券報告書-第82期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「固定資産除却損」は、営業外費用の100分の10以下となったため、当事業年度より営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「固定資産除却損」に表示していた1,616千円は、営業外費用の「その他」として組替えを行っています。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「保険解約損」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」のその他に表示していた3,302千円は、「保険解約損」1,179千円、「その他」2,122千円として組替えを行っています。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「固定資産除却損」は、営業外費用の100分の10以下となったため、当事業年度より営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「固定資産除却損」に表示していた1,616千円は、営業外費用の「その他」として組替えを行っています。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「保険解約損」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」のその他に表示していた3,302千円は、「保険解約損」1,179千円、「その他」2,122千円として組替えを行っています。