有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、個々の事業ごとに超過収益力の効果の発現する期間を見積り、10年~20年で均等償却を行っております。2014/06/25 16:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2014/06/25 16:06
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/25 16:06
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)メドサービス Sp. z.o.o. 固定資産 130 のれん 768 流動負債 △615
テルモBCT Tibbi Cihazlar Dagitimve Hizmetleri A.S. - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ・心臓血管事業 生産設備等2014/06/25 16:06
機械装置及び運搬具3,136、その他無形固定資産1,892、建物及び構築物874、建設仮勘定701、のれん517、その他471
・ホスピタル事業 生産設備等 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- Estech CABG事業2014/06/25 16:06
(百万円) 固定資産 1,400 のれん 463 為替換算調整勘定 △50 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/25 16:06
(注)前連結会計年度において、「その他」に含めて表示しておりました「研究開発税額控除」と「評価性引当額の増減」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度の「その他」△0.1%は、「研究開発税額控除」△0.8%、「評価性引当額の増減」0.2%、「その他」0.5%として組み替えております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 海外子会社の税率差 △3.7 △3.2 のれん償却 5.7 6.8 研究開発税額控除 △0.8 △7.4
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額修正