のれん
連結
- 2017年3月31日
- 21億5733万
- 2018年3月31日 +557.27%
- 141億7949万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の合理的な年数で均等償却しております。2018/06/29 15:40 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/06/29 15:40
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/06/29 15:40
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 退職給付費用 102,445 千円 88,054 千円 のれん償却額 182,097 千円 180,126 千円 - #4 事業等のリスク
- (4)資産に係る減損リスク2018/06/29 15:40
当社グループでは、事業用有形固定資産や企業買収に伴うのれん等の無形固定資産などを有しておりますが、予想外の急激な事業・市場環境の変化がある場合に、固定資産の減損会計処理などにより、業績及び財務状況が影響を受ける可能性があります。
(5)法的規制について - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 489,124千円2018/06/29 15:40
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 12,213,789千円 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たにVekoma Rides B.V.(オランダ)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と株式取得のための支出(純増)との関係は、次のとおりであります。2018/06/29 15:40
なお、Vekoma Rides B.V.(オランダ)については取得原価の配分が完了していないため、当連結会計年度末で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。流動資産 13,348,623千円 固定資産 759,895千円 のれん 12,213,789千円 流動負債 △9,878,314千円 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/29 15:40
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 評価性引当額 △0.5 〃 6.0 〃 のれん償却額 1.7 〃 2.3 〃 税率変更による影響 0.0 〃 △2.6 〃
米国において、平成29年12月22日に、平成30年1月1日以降の連邦法人所得税率を35%から21%に引き下げること等を規定した税制改革法が成立しました。これに伴い、当連結会計年度の米国子会社における繰延税金資産及び繰延税金負債は、改正後の税率を基礎とした法定実行税率により計算しております。この結果、繰延税金資産の金額が5百万円、繰延税金負債の金額が68百万円それぞれ減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が62百万円減少しています。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部では、流動資産は、前連結会計年度末に比べ12,301百万円増加し35,301百万円となりました。これは主に、Vekoma Rides B.V.(以下「Vekoma社」という。)を子会社化したことにより、受取手形及び売掛金が8,511百万円、未収入金(流動資産その他)が2,943百万円、原材料及び貯蔵品が1,102百万円増加したことによります。2018/06/29 15:40
固定資産は、前連結会計年度末に比べ13,186百万円増加し30,490百万円となりました。これは主に、Vekoma社を子会社化したことにより、のれんが12,022百万円増加したことによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ25,488百万円増加し65,792百万円となりました。