6357 三精テクノロジーズ

6357
2026/03/17
時価
444億円
PER 予
10.19倍
2010年以降
4.32-21.39倍
(2010-2025年)
PBR
0.88倍
2010年以降
0.29-1.31倍
(2010-2025年)
配当 予
3.48%
ROE 予
8.67%
ROA 予
4.45%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/29 15:40
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業及びレジャー・サービス業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) 全社資産の主なものは、提出会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおります。2018/06/29 15:40
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(7)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高17,724,595千円
営業利益3,057,188千円
税金等調整前当期純利益3,011,133千円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2018/06/29 15:40
#4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は、遡及適用され前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の貸借対照表は、退職給付引当金が340,059千円増加しております。また、前事業年度の損益計算書は、売上原価が10,281千円、販売費及び一般管理費が5,667千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ15,949千円増加しております。前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は247,070千円減少しております
なお、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の1株当たり純資産額が12円82銭減少し、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益はそれぞれ60銭増加しております。
2018/06/29 15:40
#5 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表は、退職給付に係る負債が318,903千円増加しております。また、前連結会計年度の連結損益計算書は、売上原価が10,281千円、販売費及び一般管理費が5,667千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ15,949千円増加しております。前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益が15,949千円増加し、退職給付に係る負債の増減額が同額減少しております。前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は247,070千円減少しております。
なお、セグメント情報及び1株当たり情報に与える影響は、当該箇所にそれぞれ記載しております。
2018/06/29 15:40
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境下、当社グループは舞台設備・遊戯機械・昇降機及び保守改修の4部門で業績の向上に取り組んでまいりました。
当期の経営成績につきましては、前期に遊戯機械や舞台改修で大型案件の完工が重なり、当期が受注の間になることから、期初の連結業績予想を減収減益としました。当期の売上高は、27,277百万円(前期比6.3%減)となり、利益面ではVekoma社買収に係るコスト負担や諸経費の増加を吸収し、営業利益は2,211百万円(同31.8%減)、経常利益は2,337百万円(同31.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,398百万円(同37.4%減)と前期対比では減収減益となりましたが、期初の業績予想を上回ることができました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります
2018/06/29 15:40

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