6408 小倉クラッチ

6408
2026/04/17
時価
73億円
PER 予
5.44倍
2010年以降
赤字-38.75倍
(2010-2025年)
PBR
0.4倍
2010年以降
0.15-0.83倍
(2010-2025年)
配当 予
2.11%
ROE 予
7.31%
ROA 予
2.89%
資料
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小倉クラッチ(6408)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
8億1100万
2013年6月30日 -79.78%
1億6400万
2013年9月30日 +119.51%
3億6000万
2013年12月31日 +70.28%
6億1300万
2014年3月31日 +41.11%
8億6500万
2014年6月30日 -72.02%
2億4200万
2014年9月30日 +98.76%
4億8100万
2014年12月31日 +66.11%
7億9900万
2015年3月31日 +44.18%
11億5200万
2015年6月30日 -73.78%
3億200万
2015年9月30日 +129.14%
6億9200万
2015年12月31日 +48.27%
10億2600万
2016年3月31日 +30.51%
13億3900万
2016年6月30日 -83.2%
2億2500万
2016年9月30日 +118.22%
4億9100万
2016年12月31日 +63.95%
8億500万
2017年3月31日 +40.25%
11億2900万
2017年6月30日 -70.95%
3億2800万
2017年9月30日 +95.12%
6億4000万
2017年12月31日 +51.09%
9億6700万
2018年3月31日 +27.4%
12億3200万
2018年6月30日 -81.33%
2億3000万
2018年9月30日 +124.35%
5億1600万
2018年12月31日 +59.69%
8億2400万
2019年3月31日 +36.77%
11億2700万
2019年6月30日 -68.15%
3億5900万
2019年9月30日 +80.5%
6億4800万
2019年12月31日 +59.26%
10億3200万
2020年3月31日 +30.72%
13億4900万
2020年6月30日 -80.95%
2億5700万
2020年9月30日 +101.56%
5億1800万
2020年12月31日 +49.23%
7億7300万
2021年3月31日 +34.15%
10億3700万
2021年6月30日 -76.37%
2億4500万
2021年9月30日 +111.84%
5億1900万
2021年12月31日 +44.12%
7億4800万
2022年3月31日 +24.33%
9億3000万
2022年6月30日 -86.56%
1億2500万
2022年9月30日 +93.6%
2億4200万
2022年12月31日 +70.25%
4億1200万
2023年3月31日 +35.44%
5億5800万
2023年6月30日 -80.47%
1億900万
2023年9月30日 +122.02%
2億4200万
2023年12月31日 +47.93%
3億5800万
2024年3月31日 +34.92%
4億8300万
2024年6月30日 -80.12%
9600万
2024年9月30日 +107.29%
1億9900万
2024年12月31日 +59.3%
3億1700万
2025年3月31日 +37.54%
4億3600万
2025年6月30日 -76.83%
1億100万
2025年9月30日 +111.88%
2億1400万
2025年12月31日 +47.66%
3億1600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、「一般産業用事業」は、モータ、変・減速機、昇降・運搬機械業界及びOA機器業界向けのクラッチ・ブレーキ等の製造販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/27 12:52
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
株式会社ブレイヴァリー
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/27 12:52
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が無いことから、記載を省略しております。
2025/06/27 12:52
#4 事業等のリスク
(1) 経済情勢
当社グループの売上高は国内・海外の景気動向による影響を受けるため、経済情勢の変化による景気悪化に伴い主要製品の出荷額が減少した場合、経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。また、ロシア・ウクライナ情勢や、その影響等によりヨーロッパ及び各地域の取引先の事業に影響を及ぼす可能性があり、予測しえない事象の発生により当社の受注・売上に影響を及ぼす可能性があります。特に継続性が不安定な取引先に依存していることはありませんが、取引先の倒産や経営不安等により貸倒引当金が発生する場合があります。更に、大幅なデフレ傾向は主要製品の単価下落により収益を低下させたり、大幅なインフレ傾向は金利上昇による借入金返済額を増加させるなど、経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 為替変動
2025/06/27 12:52
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。
なお、各報告セグメントに帰属しない資産については、全社資産として管理しておりますが、関連する費用については、合理的な基準に従い、各報告セグメントに配分しております。2025/06/27 12:52
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計43,07643,497
その他」の区分の売上高483436
セグメント間取引消去△68△26
連結財務諸表の売上高43,49143,907
2025/06/27 12:52
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高2025/06/27 12:52
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、経済的価値に基づく次のマテリアリティ(重要課題)に注力し取り組みます。財務目標として、2027年3月期に、売上高営業利益率5.0%、ROE6.3%、総資産回転率1.0回転、売上高成長率110%の向上を目指しております。
(3) 中期的な会社の経営戦略
2025/06/27 12:52
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
日本経済につきましても、好調なインバウンド需要や雇用・所得環境の改善を背景に景気は緩やかな回復が続いてきましたが、不安定な国際情勢の影響に加え、物価上昇や株価・為替変動等、景気を下振れさせるリスクも懸念されます。
このような状況のもとで、当社グループはグローバル市場で積極的な販売活動を行ってまいりました。その結果、当連結会計年度における売上高は43,907百万円と前年同期と比べ416百万円の増加(前年同期比1.0%増)となりました。営業利益は464百万円(前年同期は320百万円の営業損失)、経常利益は749百万円(前年同期は229百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,162百万円(前年同期は598百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/27 12:52
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/27 12:52
#11 関係会社との取引に関する注記
注1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高16,423百万円7,833百万円
受取利息4739
2025/06/27 12:52

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