- 6408
- 2026/10/19
- 時価
- 65億円
- PER 予
- 20.31倍
- 2010年以降
- 赤字-38.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.15-0.83倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.38%
- ROE 予
- 1.52%
- ROA 予
- 0.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 143億6500万
- 2021年3月31日 +4.71%
- 150億4100万
個別
- 2020年3月31日
- 152億
- 2021年3月31日 +4.13%
- 158億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が無いことから、記載を省略しております。2021/06/30 12:48
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
国内会社は、定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
在外子会社では利用可能期間を見積もった定額法を採用しております。
無形固定資産(リース資産を除く)
国内会社は、定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
長期前払費用
国内会社は、定額法を採用しております。2021/06/30 12:48 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2021/06/30 12:48
- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/06/30 12:48
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2021/06/30 12:48
- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- 注2 有形固定資産の減価償却累計額2021/06/30 12:48
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 26,849 百万円 27,501 百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/30 12:48
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 及び現金同等物の増加額」に含めております。2021/06/30 12:48
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 662 百万円 のれん 194 固定資産 204 資産合計 1,062
該当事項はありません。 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/30 12:48
減損損失の算定にあたっては、当社グループでは原則として管理会計上の採算管理単位を基礎として固定資産のグルーピングを行っております。当社においては部門別にグルーピングを行っており、連結子会社については規模等を鑑み会社単位を基礎としてグルーピングを行っております。なお、遊休資産及び賃貸用資産等については物件毎に一つの資産グループとしております。会社名 場所 用途 種類 減損損失(百万円) 群馬県桐生市 賃貸用資産 土地 85 ㈱三泉 群馬県伊勢崎市 その他 無形固定資産(のれん) 64
その結果、当社の第一工場及び赤堀工場(その他の部門)において、新型コロナウイルス感染症の影響等により営業活動から生ずる損益が継続してマイナスの状況になっているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に27百万円計上しております。当該回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その価額は鑑定評価額に基づき算定しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/30 12:48
投資活動の結果使用した資金は1,723百万円(前年同期比437百万円減)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出1,603百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 12:48
有形固定資産(リース資産を除く)
国内会社は、定率法を採用しております。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
固定資産 1,258百万円
上記金額は当事業年度末において減損の兆候があると判断した事業用の固定資産残高であります。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2021/06/30 12:48 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の評価2021/06/30 12:48
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) 貯蔵品 最終仕入原価法による原価法2021/06/30 12:48
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)