- 6347
- 2026/09/02
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 24.25倍
- 2010年以降
- 赤字-120.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.51倍
- 2010年以降
- 1.02-32.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 6.22%
- ROA 予
- 3.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
プラコー(6347)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2025年6月30日
- -4020万
- 2026年6月30日
- -84万
個別
- 2010年6月30日
- -2473万
- 2011年6月30日
- 266万
- 2012年6月30日
- -7089万
- 2013年6月30日
- -3800万
- 2014年6月30日
- -3228万
- 2015年6月30日 -55.65%
- -5024万
- 2016年6月30日
- 1564万
- 2017年6月30日 -21.72%
- 1224万
- 2018年6月30日 -46.19%
- 659万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 8143万
- 2020年6月30日 -2.2%
- 7964万
- 2021年6月30日 -28.44%
- 5699万
- 2022年6月30日
- -9667万
- 2023年6月30日
- 1718万
- 2024年6月30日
- -5354万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が関係するプラスチック加工業界は、設備投資については慎重感が強く、今後益々の合理化を進め、競争力を高めなければならない状況にあり、当社としても更に省エネルギー、省力化の製品、高機能成形機の開発を提案し、受注拡大を進めていく状況にあります。2023/08/10 12:02
このような状況下、売上高につきましてはインフレーション成形機事業、ブロー成形機事業共に、前年同四半期に比して減少しました。リサイクル装置事業につきましては、前事業年度からの大型リサイクル装置の売上計上により大幅に増加しております。メンテナンス事業は、既存成形機の工事受注が増え前年同四半期に比して増加しました。利益面につきましては、前年同四半期は営業損失、経常損失、四半期純損失でありましたが、当同四半期は営業利益、経常利益、四半期純利益という結果となりました。
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、5億3千4百万円と前年同四半期と比べ1億9千1百万円増加(前年同四半期比55.7%増)し、利益面につきましては、営業利益1千7百万円(前年同四半期は9千6百万円の営業損失)、経常利益9百万円(前年同四半期は1億5百万円の経常損失)、四半期純利益につきましては、7百万円(前年同四半期は1億1千2百万円の四半期純損失)となりました。