無形固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 89億1700万
- 2017年12月31日 -23.35%
- 68億3500万
個別
- 2016年12月31日
- 7億8700万
- 2017年12月31日 +98.86%
- 15億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,330百万円には、のれんの償却額△1,410百万円、無形固定資産等の償却額△395百万円、たな卸資産の調整額△16百万円、その他セグメント間取引の調整等493百万円が含まれております。2018/03/28 16:00
2.セグメント資産の調整額△33,514百万円は、主にのれん等の未償却残高及びセグメント間取引の調整であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△466百万円には、のれんの償却額△703百万円、無形固定資産等の償却額△347百万円、たな卸資産の調整額△14百万円、その他セグメント間取引の調整等599百万円が含まれております。2018/03/28 16:00
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法2018/03/28 16:00 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは主に以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/03/28 16:00
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を考慮して工場別又は事業会社別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 浙江愛雪制冷電器有限公司 事業用資産 無形固定資産 〃 遊休資産 機械装置
前連結会計年度において、連結子会社 浙江愛雪制冷電器有限公司取得時に計上した無形固定資産、機械装置について、経営環境の著しい悪化により売上高が当初の計画を下回って推移している状況を踏まえ、減損テストを実施した結果、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を無形固定資産については237百万円、機械装置については10百万円を特別損失に計上しております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/28 16:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 有形固定資産 272 285 無形固定資産 174 170 未払金及び未払費用 141 144
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/28 16:00
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 有形固定資産 380 398 無形固定資産 1,119 1,183 未払金及び未払費用 754 704 有形固定資産 △510 △549 無形固定資産 △3,114 △1,879 その他有価証券評価差額金 △100 △132
含まれております。 - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」に表示していた3,495百万円は、「その他」として組み替えております。2018/03/28 16:00
2.前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「のれん」及び「その他」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「無形固定資産」として一括掲記して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「のれん」に表示していた3,893百万円及び「その他」に表示していた5,024百万円は、「無形固定資産」8,917百万円として組み替えております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2018/03/28 16:00
定額法