無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 27億6600万
- 2022年12月31日 +545.19%
- 178億4600万
個別
- 2021年12月31日
- 8億3000万
- 2022年12月31日 -17.83%
- 6億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△607百万円には、のれんの償却額△379百万円、無形固定資産等の償却額△27百万円、棚卸資産の調整額△212百万円、その他セグメント間取引の調整等11百万円が含まれております。2023/03/29 16:00
2.セグメント資産の調整額△51,983百万円は、主にのれん等の未償却残高及びセグメント間取引の調整であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△1,652百万円には、のれんの償却額△817百万円、無形固定資産等の償却額△28百万円、棚卸資産の調整額△814百万円、その他セグメント間取引の調整等9百万円が含まれております。2023/03/29 16:00
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2023/03/29 16:00
定額法 - #4 固定資産廃棄損の注記
- ※4.固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2023/03/29 16:00
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 工具、器具及び備品 0 1 無形固定資産 その他 0 0 計 1 4 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/29 16:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 有形固定資産 347 356 無形固定資産 150 128 未払金及び未払費用 413 237
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/29 16:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 有形固定資産 516 458 無形固定資産 771 749 未払金及び未払費用 1,044 1,366 有形固定資産 △824 △881 無形固定資産 △1,503 △1,637 その他有価証券評価差額金 △1 △28
- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2023/03/29 16:00
1.前連結会計年度において、「無形固定資産」に含まれておりました「のれん」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」として表示していた2,766百万円は、「のれん」623百万円、「無形固定資産」の「その他」2,142百万円として組み替えております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 持分法適用会社の投資簿価として投資有価証券に計上されているものを含んでおり、当連結会計年度の連結貸借対照表において、のれんに15,752百万円、無形固定資産その他に722百万円、投資有価証券に7,032百万円計上されております。2023/03/29 16:00
2022年7月1日にBrema Group S.p.A.(以下、Brema社)の株式を取得し、連結子会社化したことによって識別したのれんの総額は14,593百万円であります。当該のれんは18年間で均等償却されており、連結貸借対照表ののれんに計上されております。なお、当連結会計年度末時点では識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が未了であり、取得原価の配分が完了していないことから、決算時点で入手可能な合理的な情報等に基づいて暫定的な会計処理を行っております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)2023/03/29 16:00