アイチコーポレーション(6345)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 特装車の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 39億6796万
- 2014年12月31日 +35.65%
- 53億8257万
- 2015年12月31日 +32.05%
- 71億751万
- 2016年12月31日 +22.9%
- 87億3488万
- 2017年12月31日 -7.25%
- 81億122万
- 2018年12月31日 -9.6%
- 73億2338万
- 2019年12月31日 -19.41%
- 59億175万
- 2020年12月31日 +0.85%
- 59億5216万
- 2021年12月31日 -7.05%
- 55億3236万
- 2022年12月31日 -13.67%
- 47億7620万
- 2023年12月31日 +4.42%
- 49億8718万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く環境は、前期から顕在化した部品調達リスクがほぼ解消したものの、原材料価格やエネルギーコストの高止まりの影響が継続していることから、引き続き厳しい経営環境となっております。2024/02/08 9:06
この様な状況の中、サービス事業におきましては、ワンストップサービスを展開し、予防整備提案や車検業務取込等の積極的な事業活動により、対前年比で増加いたしましたが、特装車の売上は、トラックメーカのモデルチェンジに伴う供給遅延や受注活動の遅れ等により対前年比で減少し、売上全体では減収となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期を11億52百万円(3%)下回る387億28百万円となりました。