- 6330
- 2026/10/13
- 時価
- 1366億円
- PER 予
- 22.69倍
- 2010年以降
- 赤字-106.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.92倍
- 2010年以降
- 0.28-10.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.08%
- ROE 予
- 12.88%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東洋エンジニアリング(6330)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 3億3200万
- 2011年6月30日
- -2700万
- 2012年6月30日 -999.99%
- -3億5600万
- 2013年6月30日 -216.29%
- -11億2600万
- 2014年6月30日
- 2億3300万
- 2015年6月30日 +437.34%
- 12億5200万
- 2016年6月30日 +183.55%
- 35億5000万
- 2017年6月30日 -83.27%
- 5億9400万
- 2018年6月30日 +219.87%
- 19億
- 2019年6月30日 +4.74%
- 19億9000万
- 2020年6月30日 -71.76%
- 5億6200万
- 2021年6月30日 +224.38%
- 18億2300万
- 2022年6月30日 +25.89%
- 22億9500万
- 2023年6月30日 -60.48%
- 9億700万
- 2024年6月30日 +7.94%
- 9億7900万
- 2025年6月30日 -31.66%
- 6億6900万
- 2026年6月30日 +186.55%
- 19億1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 既存事業については、海外では、原油価格の上昇やエネルギー需要の回復を受け、各種の設備投資計画が再開に向け動き始めております。肥料案件は人口増加に伴う堅調な需要増が見込まれ、石化案件については、エチレンの大型案件の引き合いが出てきましたが、原料高と景気後退のリスクを注視する必要があります。インフラ市場においては、東南アジアやブラジルで、ガス火力、バイオマス、廃棄物等の発電事業分野等で設備投資が見込まれます。一方、国内では、低調であった高機能商品の需要の回復が見込まれます。2023/08/10 14:31
当第1四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。連結受注高275億円(前年同四半期比44.7%減)に、持分法適用関連会社のブラジル向けFPSO(浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備)とガイアナ向けFPSOの持分相当の受注を含めた総受注高は3,083億円、総受注残高は6,804億円となりました。完成工事高は、複数の国内向けバイオマス発電所と石油化学プラント、インド向けプラント等のプロジェクトの進捗により、547億円(前年同四半期比18.5%増)となりました。利益面では、営業利益9億円(前年同四半期比60.5%減)、経常利益18億円(前年同四半期比3.6%増)、税金費用控除後の親会社株主に帰属する四半期純利益12億円(前年同四半期比21.0%増)となり、経常利益以下で見ると前年同四半期比では増収増益となりました。
(2) 財政状態の状況