- 6330
- 2026/09/18
- 時価
- 1710億円
- PER 予
- 28.4倍
- 2010年以降
- 赤字-106.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.66倍
- 2010年以降
- 0.28-10.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.86%
- ROE 予
- 12.88%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東洋エンジニアリング(6330)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 22億3900万
- 2011年9月30日 +11.57%
- 24億9800万
- 2012年9月30日 -38.03%
- 15億4800万
- 2013年9月30日
- -44億8100万
- 2014年9月30日
- 1億100万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 44億1600万
- 2016年9月30日 +20.4%
- 53億1700万
- 2017年9月30日 -62.5%
- 19億9400万
- 2018年9月30日 -59.18%
- 8億1400万
- 2019年9月30日 +252.46%
- 28億6900万
- 2020年9月30日 -57.69%
- 12億1400万
- 2021年9月30日 +95.63%
- 23億7500万
- 2022年9月30日 +28.93%
- 30億6200万
- 2023年9月30日 +5.23%
- 32億2200万
- 2024年9月30日 -37.4%
- 20億1700万
- 2025年9月30日
- -42億2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 既存事業については、海外では、各種の設備投資計画が再開に向け動き始めております。肥料案件は人口増加に伴う堅調な需要増が見込まれ、石化案件については、エチレンの大型案件の引き合いが出てきましたが、原料高と景気後退のリスクを注視する必要があります。インフラ市場においては、東南アジアやブラジルで、再生可能エネルギーやガス火力、バイオマス、廃棄物等の発電事業分野等で設備投資が見込まれます。一方、国内では、高機能化学品の需要の回復が見込まれます。2023/11/09 15:05
当第2四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。連結受注高は、インドネシア向け排ガス利用の火力発電所等を受注し、703億円(前年同四半期比30.6%減)、持分法適用関連会社の2件のFPSO(浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備)の持分相当の受注を含めた総受注高は3,611億円、総受注残高は6,482億円となりました。完成工事高は、複数の国内向けバイオマス発電所と石油化学プラント、インド向けプラント等の複数プロジェクトの進捗により、1,170億円(前年同四半期比21.3%増)となりました。利益面では、営業利益32億円(前年同四半期比5.2%増)、経常利益40億円(前年同四半期比59.3%増)、税金費用控除後の親会社株主に帰属する四半期純利益23億円(前年同四半期比91.3%増)となり、前年同四半期比では増収増益となりました。
(2) 財政状態の状況