鶴見製作所(6351)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億2800万
- 2009年3月31日 -35.94%
- 8200万
- 2010年3月31日 -96.34%
- 300万
- 2011年3月31日 ±0%
- 300万
- 2012年3月31日 ±0%
- 300万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 4900万
- 2019年3月31日 +804.08%
- 4億4300万
個別
- 2008年3月31日
- 1億2400万
- 2009年3月31日 -38.71%
- 7600万
- 2019年3月31日 +75%
- 1億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失の調整額△1,627百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,379百万円、棚卸資産の調整額△356百万円及びその他108百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る費用であります。2026/06/25 10:18
(2)セグメント資産の調整額△777百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産25,573百万円、棚卸資産の調整額△2,724百万円及びセグメント間取引消去△23,626百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の余資運用資金(現預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中国等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△1,771百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,623百万円、棚卸資産の調整額△301百万円及びその他154百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額3,162百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産30,981百万円、棚卸資産の調整額△3,025百万円及びセグメント間取引消去△24,792百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の余資運用資金(現預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 10:18 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 10:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳第74期(2025年3月31日) 第75期(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 4百万円 174百万円 繰延税金負債合計 △1,734百万円 △2,568百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △473百万円 △922百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 10:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 4百万円 8百万円 繰延税金負債合計 △3,001百万円 △3,887百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △652百万円 △1,111百万円