- 6351
- 2026/10/02
- 時価
- 1297億円
- PER 予
- 16.59倍
- 2010年以降
- 5.93-23.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.37-1.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 5.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
鶴見製作所(6351)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 58億5700万
- 2014年12月31日 +27.3%
- 74億5600万
- 2015年12月31日 +8.88%
- 81億1800万
- 2016年12月31日 -50.83%
- 39億9200万
- 2017年12月31日 +7.59%
- 42億9500万
- 2018年12月31日 +6.22%
- 45億6200万
- 2019年12月31日 +8.11%
- 49億3200万
- 2020年12月31日 -11.6%
- 43億6000万
- 2021年12月31日 +56.28%
- 68億1400万
- 2022年12月31日 -44.38%
- 37億9000万
- 2023年12月31日 +39.37%
- 52億8200万
- 2024年12月31日 -9.45%
- 47億8300万
- 2025年12月31日 +1.23%
- 48億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:58
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社グループは、中期3ヶ年経営計画「NEXT100」の最終年度として、施策を確実に実行し、当社グループ製品が社会インフラに対して必要不可欠なものであるという責任を十分に踏まえた上で、万全な体制で製品を供給し続けることができるよう努めました。2024/02/13 9:58
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は43,844百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ4,416百万円(11.2%)の増収、営業利益は急激な円安に伴い、円換算後の外貨建ての売上・利益が上振れした影響等により6,293百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ1,223百万円(24.1%)の増益、経常利益は円安に伴い当第3四半期連結累計期間において為替差益1,501百万円を計上したこと等により8,465百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ1,830百万円(27.6%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,760百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ1,338百万円(30.3%)の増益となりました。
当第3四半期連結会計期間末の資産につきましては107,962百万円と前連結会計年度末に比べ8,962百万円増加しました。負債につきましては21,918百万円と前連結会計年度末に比べ1,079百万円増加しました。純資産につきましては86,043百万円と前連結会計年度末に比べ7,882百万円増加しました。