6351 鶴見製作所

6351
2026/07/02
時価
1200億円
PER 予
20.22倍
2010年以降
5.93-23.42倍
(2010-2026年)
PBR
1.11倍
2010年以降
0.37-1.27倍
(2010-2026年)
配当 予
1.52%
ROE 予
5.49%
ROA 予
4.05%
資料
Link
CSV,JSON

鶴見製作所(6351)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
31億3600万
2009年3月31日 -33.86%
20億7400万
2010年3月31日 -4.77%
19億7500万
2011年3月31日 +16.66%
23億400万
2012年3月31日 +7.16%
24億6900万
2013年3月31日 +17.17%
28億9300万
2014年3月31日 +52.51%
44億1200万
2015年3月31日 +11.79%
49億3200万
2016年3月31日 +3.41%
51億
2017年3月31日 -15.8%
42億9400万
2018年3月31日 +7.99%
46億3700万
2019年3月31日 +6.64%
49億4500万
2020年3月31日 +4.47%
51億6600万
2021年3月31日 +7.41%
55億4900万
2022年3月31日 -0.74%
55億800万
2023年3月31日 +31.86%
72億6300万
2024年3月31日 +23.1%
89億4100万
2025年3月31日 +14.65%
102億5100万
2026年3月31日 +4.53%
107億1500万

個別

2008年3月31日
27億5800万
2009年3月31日 -33.65%
18億3000万
2010年3月31日 -16.72%
15億2400万
2011年3月31日 +17.13%
17億8500万
2012年3月31日 +1.4%
18億1000万
2013年3月31日 +21.6%
22億100万
2014年3月31日 +38.21%
30億4200万
2015年3月31日 -2.14%
29億7700万
2016年3月31日 +5.31%
31億3500万
2017年3月31日 -4.98%
29億7900万
2018年3月31日 +7.72%
32億900万
2019年3月31日 +0.81%
32億3500万
2020年3月31日 +14%
36億8800万
2021年3月31日 +8.03%
39億8400万
2022年3月31日 -10.57%
35億6300万
2023年3月31日 +28.91%
45億9300万
2024年3月31日 +14.5%
52億5900万
2025年3月31日 +21.72%
64億100万
2026年3月31日 +6.89%
68億4200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△777百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産25,573百万円、棚卸資産の調整額△2,724百万円及びセグメント間取引消去△23,626百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の余資運用資金(現預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 中間連結会計期間より、当社の持分法適用関連会社であったZENIT INTERNATIONAL S.P.A.の株式を追加取得し子会社化したことにより、新たに連結の範囲に含めており、この地域のセグメントの重要性、一体性が高いことから、「欧州」セグメントとして経営上管理することとし、報告セグメントとして記載する方法に変更しました。また、2024年6月30日をみなし取得日としており、中間連結会計期間は貸借対照表のみを連結し、第3四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当連結会計年度末の報告セグメントの資産の金額は、「日本」セグメントにおいて6,576百万円、「欧州」セグメントにおいて13,334百万円それぞれ増加しております。
2026/06/25 10:18
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中国等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△1,771百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,623百万円、棚卸資産の調整額△301百万円及びその他154百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額3,162百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産30,981百万円、棚卸資産の調整額△3,025百万円及びセグメント間取引消去△24,792百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の余資運用資金(現預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 10:18
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/25 10:18
#4 役員報酬(連結)
なお、業績連動報酬に係る評価指標の基準値及び実績は以下のとおりであります。
2025年度基準値 連結売上高 65,000百万円、連結営業利益 8,000百万円
2025年度実績 連結売上高 68,058百万円、連結営業利益 10,251百万円
2026/06/25 10:18
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費は、給料及び手当の増加や上記のとおりZENIT INTERNATIONAL S.P.A.の損益計算書を連結したこと等により、前連結会計年度に比べ2,498百万円(15.7%)増加し18,399百万円となりました。
これらの結果、営業利益は欧州地域においてのれんの償却額及び顧客関連資産償却費を計上したものの、全体的に増収効果が大きかったこと等により、10,715百万円と前連結会計年度と比べ464百万円(4.5%)の増益となりました。
経常利益は、期末にかけて円安が進行したことで当連結会計年度において為替差益の計上が1,771百万円であったこと等により13,603百万円と前連結会計年度と比べ3,110百万円(29.6%)の増益となりました。
2026/06/25 10:18

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