純資産
連結
- 2017年3月31日
- 533億6400万
- 2018年3月31日 +6.14%
- 566億4200万
- 2019年3月31日 +4.88%
- 594億500万
個別
- 2017年3月31日
- 439億6800万
- 2018年3月31日 +4.69%
- 460億3000万
- 2019年3月31日 +3.2%
- 475億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当連結会計年度の売上高は43,461百万円と前連結会計年度と比べ3,114百万円(7.7%)の増収、営業利益は4,945百万円と前連結会計年度と比べ308百万円(6.6%)の増益、経常利益は5,734百万円と前連結会計年度と比べ1,030百万円(21.9%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は4,013百万円と前連結会計年度と比べ764百万円(23.5%)の増益となりました。2019/06/28 9:48
当連結会計年度末の資産につきましては72,160百万円と前連結会計年度末に比べ3,461百万円増加しました。負債につきましては12,755百万円と前連結会計年度末に比べ698百万円増加しました。純資産につきましては59,405百万円と前連結会計年度末に比べ2,763百万円増加しました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/28 9:48
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。なお、一部の複合金融商品については、組込デリバティブを区分して測定することができないため、全体を時価評価し評価差額を損益に計上しております。)
時価のないもの - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2019/06/28 9:48
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。なお、一部の複合金融商品については、組込デリバティブを区分して測定することができないため、全体を時価評価し評価差額を損益に計上しております。)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2018年4月1日2019/06/28 9:48
至 2019年3月31日)1株当たり純資産額 (注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり当期純利益
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。