売上高
連結
- 2019年3月31日
- 62億7400万
- 2020年3月31日 -0.62%
- 62億3500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/26 10:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 9,638 20,449 31,055 45,604 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 1,254 2,299 3,671 5,631 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」及び「中国」の3つを報告セグメントとしております。2020/06/26 10:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
TSURUMI PUMP VIET NAM CO.,LTD.
TSURUMI PUMP KOREA CO.,LTD.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/06/26 10:05 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/26 10:05
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/26 10:05 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2020/06/26 10:05 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社グループは、中期3ヶ年経営計画「BASE100」を着実に実行していくことにより業績の向上を図るべく努めました。2020/06/26 10:05
これらの結果、当連結会計年度の売上高は45,604百万円と前連結会計年度と比べ2,143百万円(4.9%)の増収、営業利益は5,166百万円と前連結会計年度と比べ221百万円(4.5%)の増益、また、前連結会計年度に為替差益278百万円を計上しておりましたが、円高に伴い当連結会計年度において為替差損を267百万円計上したこと等により経常利益は5,475百万円と前連結会計年度と比べ258百万円(4.5%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は、当連結会計年度において補助金収入を155百万円計上したこともあり3,952百万円と前連結会計年度と比べ61百万円(1.5%)の減益となりました。
当連結会計年度末の資産につきましては76,939百万円と前連結会計年度末に比べ4,778百万円増加しました。負債につきましては14,928百万円と前連結会計年度末に比べ2,173百万円増加しました。純資産につきましては62,010百万円と前連結会計年度末に比べ2,604百万円増加しました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/26 10:05
単一の製品・サービスの区分(ポンプの製造販売)の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2020/06/26 10:05
非連結子会社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ァイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
② 完成工事高及び完成工事原価の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他の工事
工事完成基準2020/06/26 10:05 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/06/26 10:05
第68期(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 第69期(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引高 売上高 7,485百万円 7,686百万円 仕入高 6,791百万円 6,325百万円