- 6351
- 2026/09/18
- 時価
- 1305億円
- PER 予
- 16.7倍
- 2010年以降
- 5.93-23.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.37-1.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.4%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 5.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△448百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△461百万円、棚卸資産の調整額13百万円及びその他0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。2021/11/12 10:02
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、東南アジア等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△568百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△426百万円、棚卸資産の調整額△148百万円及びその他6百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の総務・管理部等の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 10:02 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/12 10:02
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は127百万円増加し、売上原価は180百万円増加し、販売費及び一般管理費は76百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ23百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は16百万円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社グループは、本年度よりスタートしている新中期3ヶ年経営計画「NEXT100」(ネクスト ハンドレッド)のもと、施策を確実に実行し、当社グループ製品が社会インフラ基盤に対して必要不可欠なものであるという責任を十分に踏まえた上で、万全な体制で供給し続けることができるよう努めました。2021/11/12 10:02
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は22,151百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ1,921百万円(9.5%)の増収、営業利益は2,421百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ217百万円(9.9%)の増益、また、経常利益は前年同四半期連結累計期間に為替差損150百万円を計上しておりましたが、円安に伴い当第2四半期連結累計期間において為替差益117百万円を計上したこと等により2,915百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ367百万円(14.4%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,068百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ261百万円(14.5%)の増益となりました。
当第2四半期連結会計期間末の資産につきましては81,435百万円と前連結会計年度末に比べ52百万円減少しました。負債につきましては12,469百万円と前連結会計年度末に比べ2,143百万円減少しました。純資産につきましては68,966百万円と前連結会計年度末に比べ2,091百万円増加しました。