有価証券報告書-第67期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
有報資料
文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
(1)会社の経営の基本方針
当社グループは「水と人とのやさしいふれあい」を経営理念とし、地球環境保護にポンプ事業及びそれに附帯する事業を通じて貢献することを目指し、「創造・調和・情熱を大切」にし、独自の技術で広く社会に新しい流れを生み出し、熱意と信頼の和を育み人の心に潤いを提供し、柔軟な発想と独創性のもと常に前向きにチャレンジすることを基本としております。
(2)中長期的な会社の経営戦略
当社グループは、これからの礎となる事業基盤を確立することを基本方針として第68期より「BASE100」(ベースハンドレッド)という新中期3ヶ年経営計画をスタートさせ、チャレンジ課題に挑戦し、確実に実行することにより業績の向上を目指します。
(3)会社の対処すべき課題
今後の見通しにつきましては、政府や日銀の経済政策による下支えなどにより、雇用・所得環境及び企業収益の更なる改善等が期待されるものの、米国の経済政策運営や新興国・資源国の経済動向、朝鮮半島情勢など、依然として先行き不透明な状況が続くものと予想されます。
その中で、当社グループは新中期3ヶ年経営計画「BASE100」(ベースハンドレッド)のもと、着実に業績を向上させるべく努めてまいります。
(1)会社の経営の基本方針
当社グループは「水と人とのやさしいふれあい」を経営理念とし、地球環境保護にポンプ事業及びそれに附帯する事業を通じて貢献することを目指し、「創造・調和・情熱を大切」にし、独自の技術で広く社会に新しい流れを生み出し、熱意と信頼の和を育み人の心に潤いを提供し、柔軟な発想と独創性のもと常に前向きにチャレンジすることを基本としております。
(2)中長期的な会社の経営戦略
当社グループは、これからの礎となる事業基盤を確立することを基本方針として第68期より「BASE100」(ベースハンドレッド)という新中期3ヶ年経営計画をスタートさせ、チャレンジ課題に挑戦し、確実に実行することにより業績の向上を目指します。
(3)会社の対処すべき課題
今後の見通しにつきましては、政府や日銀の経済政策による下支えなどにより、雇用・所得環境及び企業収益の更なる改善等が期待されるものの、米国の経済政策運営や新興国・資源国の経済動向、朝鮮半島情勢など、依然として先行き不透明な状況が続くものと予想されます。
その中で、当社グループは新中期3ヶ年経営計画「BASE100」(ベースハンドレッド)のもと、着実に業績を向上させるべく努めてまいります。