- 6340
- 2026/09/11
- 時価
- 1458億円
- PER 予
- 13.03倍
- 2010年以降
- 赤字-122.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.64-2.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.32%
- ROE 予
- 9.24%
- ROA 予
- 6.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年6月30日
- 442億5000万
- 2023年6月30日 +5.35%
- 466億1900万
個別
- 2022年6月30日
- 394億1700万
- 2023年6月30日 +4.11%
- 410億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。2023/09/28 14:23
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業損益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,981百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,967百万円および棚卸資産等の調整額△14百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額41,714百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産41,759百万円および棚卸資産等の調整額△44百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金、投資有価証券)および管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業損益と調整を行っております。2023/09/28 14:23 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/09/28 14:23
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #4 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の資産別内訳
2023/09/28 14:23前連結会計年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日)当連結会計年度
(自 2022年7月1日
至 2023年6月30日)建物及び構築物 5百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 0 0 その他 7 1 計 12 3 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の資産別内訳
2023/09/28 14:23前連結会計年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日)当連結会計年度
(自 2022年7月1日
至 2023年6月30日)機械装置及び運搬具 0百万円 4百万円 土地 - 0 その他 - 0 計 0 4 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/09/28 14:23 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産の取得価額から直接控除している圧縮記帳額2023/09/28 14:23
前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 有形固定資産 383百万円 383百万円 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2023/09/28 14:23
前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 有形固定資産 41,358百万円 43,841百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/09/28 14:23
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/09/28 14:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年6月30日) 当事業年度(2023年6月30日) 前払年金費用 △1,033 △1,020 固定資産圧縮積立金 △527 △511 その他 △44 △77
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/09/28 14:23
(注)税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 退職給付に係る資産 △818 △881 固定資産圧縮積立金 △817 △793 その他有価証券評価差額金 △18 △51
前連結会計年度(2022年6月30日) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態の状況2023/09/28 14:23
当連結会計年度末の資産については、主として契約資産が23億77百万円、有形固定資産が18億62百万円増加したことから、前連結会計年度末に比べ54億45百万円増加し1,424億26百万円となりました。
負債については、主として未払法人税等が18億88百万円、契約負債が20億88百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が23億9百万円、借入金が31億71百万円増加したことから、前連結会計年度末に比べ6億90百万円増加し522億46百万円となりました。 - #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」に表示していた「投資有価証券売却益」20百万円は、「その他」20百万円として組み替えております。2023/09/28 14:23
前事業年度において、区分掲記しておりました「特別損失」の「固定資産処分損」は、金額の重要性が乏しくなったため、「特別損失」の「その他」に含めて表示することに変更しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」に表示していた「固定資産処分損」0百万円、「その他」2百万円は、「その他」3百万円として組み替えております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/09/28 14:23
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)