有価証券報告書-第75期(2022/07/01-2023/06/30)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「関係会社貸倒引当金戻入額」は、金額の重要性が乏しくなったため、「営業外収益」の「その他」に含めて表示することに変更しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「関係会社貸倒引当金繰入額」102百万円、「その他」192百万円は、「その他」295百万円として組み替えております。
前事業年度において、区分掲記しておりました「特別利益」の「投資有価証券売却益」は、金額の重要性が乏しくなったため、「特別利益」の「その他」に含めて表示することに変更しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」に表示していた「投資有価証券売却益」20百万円は、「その他」20百万円として組み替えております。
前事業年度において、区分掲記しておりました「特別損失」の「固定資産処分損」は、金額の重要性が乏しくなったため、「特別損失」の「その他」に含めて表示することに変更しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」に表示していた「固定資産処分損」0百万円、「その他」2百万円は、「その他」3百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「関係会社貸倒引当金戻入額」は、金額の重要性が乏しくなったため、「営業外収益」の「その他」に含めて表示することに変更しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「関係会社貸倒引当金繰入額」102百万円、「その他」192百万円は、「その他」295百万円として組み替えております。
前事業年度において、区分掲記しておりました「特別利益」の「投資有価証券売却益」は、金額の重要性が乏しくなったため、「特別利益」の「その他」に含めて表示することに変更しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」に表示していた「投資有価証券売却益」20百万円は、「その他」20百万円として組み替えております。
前事業年度において、区分掲記しておりました「特別損失」の「固定資産処分損」は、金額の重要性が乏しくなったため、「特別損失」の「その他」に含めて表示することに変更しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」に表示していた「固定資産処分損」0百万円、「その他」2百万円は、「その他」3百万円として組み替えております。