有価証券報告書-第69期(平成28年7月1日-平成29年6月30日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、無形固定資産の「その他」に含めて表示していた「のれん」は、金額の重要性が増したため、区分掲記することに変更した。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示していた111百万円は、「のれん」0百万円、「その他」110百万円として組み替えている。
(損益計算書)
前事業年度において、区分掲記していた営業外費用の「関係会社貸倒引当金繰入額」は、金額の重要性が乏しくなったため、営業外収益の「その他」に含めて表示することに変更した。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用に表示していた「関係会社貸倒引当金繰入額」46百万円、「その他」52百万円は、「その他」99百万円として組み替えている。
(貸借対照表)
前事業年度において、無形固定資産の「その他」に含めて表示していた「のれん」は、金額の重要性が増したため、区分掲記することに変更した。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示していた111百万円は、「のれん」0百万円、「その他」110百万円として組み替えている。
(損益計算書)
前事業年度において、区分掲記していた営業外費用の「関係会社貸倒引当金繰入額」は、金額の重要性が乏しくなったため、営業外収益の「その他」に含めて表示することに変更した。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用に表示していた「関係会社貸倒引当金繰入額」46百万円、「その他」52百万円は、「その他」99百万円として組み替えている。