有価証券報告書-第68期(平成27年7月1日-平成28年6月30日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、投資その他の資産の「その他」に含めて表示していた「長期貸付金」は、金額の重要性が増したため、区分掲記することに変更した。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、投資その他の資産の「その他」に含めて表示していた649百万円は、「長期貸付金」6百万円、「その他」642百万円として組み替えている。
(損益計算書)
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めて表示していた「受取補償金」は、金額の重要性が増したため、区分掲記することに変更した。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた206百万円は、「受取補償金」15百万円、「その他」190百万円として組み替えている。
(貸借対照表)
前事業年度において、投資その他の資産の「その他」に含めて表示していた「長期貸付金」は、金額の重要性が増したため、区分掲記することに変更した。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、投資その他の資産の「その他」に含めて表示していた649百万円は、「長期貸付金」6百万円、「その他」642百万円として組み替えている。
(損益計算書)
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めて表示していた「受取補償金」は、金額の重要性が増したため、区分掲記することに変更した。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた206百万円は、「受取補償金」15百万円、「その他」190百万円として組み替えている。