有価証券報告書-第47期(2025/01/01-2025/12/31)
当社の配当政策は、将来の事業展開と経営体質の強化の為に内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続実施していくことを基本方針としております。
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨を定款に定めており、期末配当の年1回の剰余金の配当を実施する方針であります。
当事業年度の期末配当につきましては、前事業年度に引き続き当事業年度も純損失を計上する見通しであり、2期連続での赤字により、利益剰余金による配当原資の確保が困難な状況となっております。このような経営環境を総合的に勘案した結果、当事業年度の期末配当につきましては無配とさせていただくことといたしました。
内部留保金につきましては、時代の要求や市場のニーズに応える優れた製品開発・研究開発活動及び経営体質の一層の改善・効率化のための投資等に活用し、事業の発展に貢献してまいります。
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨を定款に定めており、期末配当の年1回の剰余金の配当を実施する方針であります。
当事業年度の期末配当につきましては、前事業年度に引き続き当事業年度も純損失を計上する見通しであり、2期連続での赤字により、利益剰余金による配当原資の確保が困難な状況となっております。このような経営環境を総合的に勘案した結果、当事業年度の期末配当につきましては無配とさせていただくことといたしました。
内部留保金につきましては、時代の要求や市場のニーズに応える優れた製品開発・研究開発活動及び経営体質の一層の改善・効率化のための投資等に活用し、事業の発展に貢献してまいります。