ホソカワミクロン(6277)のシステム開発に伴う損失の推移 - 全期間
連結
- 2024年3月31日
- 7億8300万
- 2024年6月30日 +14.94%
- 9億
- 2024年9月30日 ±0%
- 9億
個別
- 2024年9月30日
- 7億8300万
有報情報
- #1 システム開発に伴う損失に関する注記(連結)
- ※7 システム開発に伴う損失の内訳は、次のとおりです。2025/12/19 13:33
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社の連結子会社Hosokawa solids solutions GmbH(ドイツ)が保有している資産において、土地・建物等の売却処分する方針を決定したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その算定は収益還元法を採用しております。2025/12/19 13:33
当社の連結子会社Hosokawa Alpine Aktiengesellschaft(ドイツ)の倉庫管理ソフト導入計画の見直しに伴い、当該ソフトウエア仮勘定の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額をシステム開発に伴う損失に含まれる減損損失として計上しております。なお回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことからゼロとして評価しております。
本社の次期基幹システム導入計画の見直しに伴い、当該ソフトウエア仮勘定の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額をシステム開発に伴う損失に含まれる減損損失として計上しております。なお回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことからゼロとして評価しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/19 13:33
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 株式給付引当金 107 百万円 114 百万円 システム開発に伴う損失 44 百万円 29 百万円 その他 307 百万円 229 百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/19 13:33
(注)1 評価性引当額が320百万円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金にかかる評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 株式給付引当金 108 百万円 114 百万円 システム開発に伴う損失 44 百万円 29 百万円 未払事業税 32 百万円 44 百万円