固定資産
連結
- 2023年2月20日
- 184億6228万
- 2024年2月20日 -8.65%
- 168億6596万
個別
- 2023年2月20日
- 191億4185万
- 2024年2月20日 -5.53%
- 180億8417万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)当社グループは、生理用ナプキン製造機械及び紙おむつ製造機械等の一般産業用機械・装置製造業及びその他の事業でありますが、その他の事業の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。2024/05/17 15:27
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年2月21日 至 2023年2月20日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/05/17 15:27
有形固定資産
事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 事業等のリスク
- 3.内的要因に起因する傾向の高いリスク項目2024/05/17 15:27
リスク項目 内容 取り組み 影響度 発生頻度 保有有価証券に関するリスク 当社グループは長期保有を目的とした市場性のある株式を保有しておりますが、今後全般的に大幅な株価下落が続いた場合には、当該株式に減損又は評価損が発生し、当社グループの経営成績に影響を及ぼすとともに自己資本比率の低下を招く恐れがあります。 当社グループの保有有価証券は時価評価をはじめ各種検証を行い、特に政策保有株式については、個別銘柄ごとに直近の財務状況、取引関係、配当等を総合的に検証し、取締役会に報告することによって保有の適否を判断しております。 大 中 固定資産の減損のリスク 当社グループの固定資産について、経営環境の著しい悪化により、事業の収益性が低下した場合や、市場価格が著しく下落した場合等には、固定資産の減損会計の適用による減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。 当社グループは固定資産の稼働状況、キャッシュ・フローの状況等を定期的にモニタリングしております。 大 低 労働災害の発生に関するリスク 当社グループは日常的な安全教育、各種技能研修、資格取得の促進等を通じて、労働災害の削減と安全管理への取り組みを行っております。ただし、生産部門における工場での現場作業を中心に、労働災害に繋がる可能性がゼロではないため、重大な労働災害が発生した場合は、社会的な責任とともにその後の受注に影響を受ける可能性があります。 当該リスクへの対応策として、作業マニュアルを完備し、現場での教育及び全従業員へのe-ラーニングを実施し、作業員の安全意識を高め、労働災害の予防に努めております。また、安全衛生委員会を通して、事業部門からのヒヤリハット事例を収集し、設計思想に立ち返った本質的改善活動を推進しております。 中 低 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~42年
機械装置及び運搬具 2~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/05/17 15:27 - #5 固定資産圧縮積立金に関する注記
- 固定資産圧縮積立金は租税特別措置法の規定によるものであります。2024/05/17 15:27
- #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2024/05/17 15:27前連結会計年度
(自 2022年2月21日
至 2023年2月20日)当連結会計年度
(自 2023年2月21日
至 2024年2月20日)機械装置及び運搬具 3,502千円 -千円 その他 0 18 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/05/17 15:27前連結会計年度
(自 2022年2月21日
至 2023年2月20日)当連結会計年度
(自 2023年2月21日
至 2024年2月20日)建物及び構築物 42,718千円 1,029千円 機械装置及び運搬具 2,612 495 土地 113,657 593,985 その他 - 365 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/05/17 15:27前連結会計年度
(自 2022年2月21日
至 2023年2月20日)当連結会計年度
(自 2023年2月21日
至 2024年2月20日)建物及び構築物 3,588千円 9,058千円 機械装置及び運搬具 292 3,514 その他 701 519 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2024/05/17 15:27
(単位:千円) - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産減価償却累計額2024/05/17 15:27
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/05/17 15:27
- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/05/17 15:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年2月20日) 当事業年度(2024年2月20日) その他有価証券評価差額金 △340,351 △383,770 固定資産圧縮積立金 △44,571 - その他 △5,569 △7,617
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/05/17 15:27
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年2月20日) 当連結会計年度(2024年2月20日) 在外子会社の留保利益 △84,197 △119,182 固定資産圧縮積立金 △44,571 - その他 △4,047 △8,990
前連結会計年度(2023年2月20日) - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/05/17 15:27
当連結会計年度において投資活動の結果獲得した資金は1,115百万円(前期1,372百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出318百万円及び定期預金の増加103百万円があった一方、有形固定資産の売却による収入1,543百万円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/05/17 15:27
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/05/17 15:27
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)