- 6284
- 2026/09/11
- 時価
- 1254億円
- PER 予
- 13.79倍
- 2010年以降
- 2.2-28.59倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.93倍
- 2010年以降
- 0.38-4.57倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.87%
- ROE 予
- 14.01%
- ROA 予
- 10.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2013年9月30日
- 244億8236万
- 2014年9月30日 +15.42%
- 282億5853万
個別
- 2013年9月30日
- 190億1362万
- 2014年9月30日 +6.47%
- 202億4412万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2014/12/22 14:10
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 東アジア :中国、韓国、台湾2014/12/22 14:10
2.当社グループの生産活動は、日本及びインドの生産拠点において、全ての販売地域向けの製品の生産を行っており、また、顧客の注文により製品を生産し販売する受注生産のほか、インド工場では計画生産も行っております。このため、生産に関する資産を特定の報告セグメントへ区分することは困難であり、加えて、資産に関する情報は、経営資源の配分の決定及び業績評価の情報としては使用しておりません。
以上により、資産につきましては、各報告セグメントへ配分していないため、記載しておりません。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 又は地域の区分方法及び各区分に属する主な国又は地域は次のとおりであります。
(1)国又は地域の区分方法………………顧客の所在地を基礎とし、地域的近接度によっております。
(2)各区分に属する主な国又は地域……米 州 :北米、中米、南米
欧 州 :西欧、北欧、東欧
南・西アジア:東南アジア、西アジア
東アジア :中国、韓国、台湾
2.当社グループの生産活動は、日本及びインドの生産拠点において、全ての販売地域向けの製品の生産を行っており、また、顧客の注文により製品を生産し販売する受注生産のほか、インド工場では計画生産も行っております。このため、生産に関する資産を特定の報告セグメントへ区分することは困難であり、加えて、資産に関する情報は、経営資源の配分の決定及び業績評価の情報としては使用しておりません。
以上により、資産につきましては、各報告セグメントへ配分していないため、記載しておりません。2014/12/22 14:10 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/12/22 14:10 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2014/12/22 14:10
- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2014/12/22 14:10
- #7 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2014/12/22 14:10 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供されている資産及びそれに対応する債務の内訳は次のとおりであります。2014/12/22 14:10
前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) (1)担保に供されている資産 1.工場財団 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2014/12/22 14:10
(単位:千円) - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/12/22 14:10
(単位:千円) - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/12/22 14:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注) 繰延税金資産の純額の貸借対照表に掲記されている科目及び金額は次のとおりであります。前事業年度(平成25年9月30日) 当事業年度(平成26年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 58,953千円 57,188千円 繰延税金負債合計 △57,012千円 △110,190千円 繰延税金資産の純額 680,914千円 627,384千円 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/12/22 14:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注) 繰延税金資産の純額の連結貸借対照表に掲記されている科目及び金額は次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金損金算入限度超過額 74,038千円 15,710千円 たな卸資産評価損 289,529 292,246 たな卸資産の未実現利益 252,187 365,950 貯蔵品 88,975 130,225 繰延税金負債合計 △688,665千円 △931,929千円 繰延税金資産の純額 390,699千円 290,065千円 - #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/12/22 14:10
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)重要な会計方針及び見積り2014/12/22 14:10
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている企業会計の基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたっては、経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の報告金額及び開示に影響を与える見積りが必要となります。経営者はこれらの見積りについて、過去の実績や現況等を勘案し合理的に判断しておりますが、実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
当社グループの連結財務諸表の作成にあたり採用している重要な会計方針は、「第5 経理の状況」「1 連結財務諸表等」「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しております。 - #15 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。2014/12/22 14:10 - #16 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2014/12/22 14:10
非積立型制度の退職給付債務 512,954千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 512,954千円
(3)退職給付費用退職給付に係る負債 512,954千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 512,954千円 - #17 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/12/22 14:10 - #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。
但し、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/12/22 14:10 - #19 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
・その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
・商品及び製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
なお、一部の原材料については総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2014/12/22 14:10 - #20 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2014/12/22 14:10
当社グループは、設備計画及び投融資計画に照らして、必要な資金を金融機関からの借入によって調達しております。一時的な余剰資金は、短期的な預金及び安全性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金は、金融機関からの借入によって調達しております。デリバティブは、「(2)金融商品の内容及びそのリスク」に記載のとおり、リスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #21 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/22 14:10
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 960.89円 1,168.78円 1株当たり当期純利益 182.28円 204.84円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。