- 6488
- 2026/09/04
- 時価
- 138億円
- PER 予
- 9.52倍
- 2010年以降
- 5.16-24.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.42-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 7.55%
- ROA 予
- 6.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 55億4525万
- 2017年3月31日 +7.15%
- 59億4174万
個別
- 2016年3月31日
- 58億6527万
- 2017年3月31日 +5.2%
- 61億7014万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/23 11:43
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 115,570 183,336 298,907 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 111,522 137,947 249,470
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 132,807 175,351 308,159 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 126,563 173,282 299,845 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/06/23 11:43
無形固定資産
全社的な情報システムに係る機能拡張(ソフトウェア)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は建物10年~50年、機械装置12年であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/23 11:43 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産 (単位:千円)2017/06/23 11:43
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/23 11:43
(単位:千円) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/23 11:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) その他有価証券評価差額金 △21,554 △16,868 固定資産圧縮積立金 △3,789 △3,566 その他 △261 △1,675
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/23 11:43
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) その他有価証券評価差額金 △21,554 △16,868 固定資産圧縮積立金 △3,789 △3,566 在外関係会社の留保利益 △44,422 △62,594
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 53,376千円 41,992千円 固定資産-繰延税金資産 209,461 203,352 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2017/06/23 11:43
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除売却損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた3,102千円は、「固定資産除売却損」651千円、「その他」2,451千円として組み替えております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、63億7百万円となり前連結会計年度末と比較して43百万円の減少となりました。主に、投資有価証券の取得等により現金及び預金が2億27百万円減少したことなどによります。2017/06/23 11:43
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、59億41百万円となり前連結会計年度末と比較して3億96百万円の増加となりました。主に、投資有価証券が3億66百万円増加したことなどによります。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2017/06/23 11:43
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 期首残高 27,052千円 27,177千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 20 5,240 時の経過による調整額 152 50 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっております。
在外連結子会社は定額法
なお、主な耐用年数は建物10年~50年、機械装置12年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(ハ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/23 11:43 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はエバーラスティング・バルブおよびアームストロング・ヨシタケであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2017/06/23 11:43
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)エバーラスティング・バルブ アームストロング・ヨシタケ 流動資産合計 1,451,508千円 527,287千円 固定資産合計 61,010 533
1.関連当事者との取引