- 6488
- 2026/09/04
- 時価
- 138億円
- PER 予
- 9.52倍
- 2010年以降
- 5.16-24.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.42-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 7.55%
- ROA 予
- 6.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 70億8729万
- 2023年3月31日 +17.4%
- 83億2076万
個別
- 2022年3月31日
- 70億620万
- 2023年3月31日 +17.02%
- 81億9865万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/26 10:57
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 142,787 274,087 416,874 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 888,733 114,684 1,003,417
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 165,034 309,714 474,748 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 523,928 282,358 806,287 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2023/06/26 10:57
無形固定資産
全社的な情報システムに係る機能拡張(ソフトウェア)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/06/26 10:57
7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 527,813千円 固定資産 60,115 資産合計 587,929
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/26 10:57
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は定率法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/06/26 10:57前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)土地 ―千円 83,830千円 建物及び構築物 ― 59,322 その他 ― 477 計 ― 143,630 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産 (単位:千円)2023/06/26 10:57
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/26 10:57
(単位:千円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにDoctrine Engineering (M) Sdn.Bhd.およびその子会社のPT. Doctrine Engineering Indonesiaを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/06/26 10:57
流動資産 527,813 千円 流動資産 523,773 固定資産 60,115 連結調整 △23,737 固定資産 36,378 のれん 307,950 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/26 10:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 △16,123 △19,893 固定資産圧縮積立金 △2,643 △34,962 その他 △4,343 △4,894
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/26 10:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 △16,123 △19,893 固定資産圧縮積立金 △2,643 △34,962 在外関係会社の留保利益 △195,219 △222,505
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/26 10:57
当連結会計年度において投資活動による資金の支出は、15億86百万円であり、前連結会計年度に比べ7億84百万円増加しました。これは、前連結会計年度に比べて、有形固定資産の売却による収入が2億98百万円増加したことなどの減少要因があった一方で、投資有価証券の売却による収入(前期3億41百万円の収入)が当期は発生しなかったこと、子会社株式の取得による支出が6億4百万円発生したことなどの増加要因があったことなどによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2023/06/26 10:57
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 期首残高 30,105千円 38,114千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 11,292 3,254 時の経過による調整額 53 15 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品………………………最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2023/06/26 10:57
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はエバーラスティング・バルブおよびアームストロング・ヨシタケであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2023/06/26 10:57
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)エバーラスティング・バルブ アームストロング・ヨシタケ 流動資産合計 1,531,860千円 857,281千円 固定資産合計 85,773 ―
1.関連当事者との取引