サトー(6287)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8億6700万
- 2014年6月30日 +15.34%
- 10億
- 2015年6月30日 -86.8%
- 1億3200万
- 2016年6月30日 +118.18%
- 2億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/08/10 15:00
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 自動認識ソリューション事業(日本) 自動認識ソリューション事業(海外) 合計 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 15:00
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)セグメント 自動認識ソリューション事業(日本) 自動認識ソリューション事業(海外) 合 計 主要な財又はサービスのライン メカトロ製品 6,501 6,183 12,684 サプライ製品 10,790 10,211 21,001 計 17,291 16,394 33,686 収益認識の時期 一時点で移転される財又はサービス 15,552 15,987 31,540 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 1,738 407 2,145 計 17,291 16,394 33,686 外部顧客への売上高 17,291 16,394 33,686
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の状況は以下のとおりです。2023/08/10 15:00
<自動認識ソリューション事業(日本)>日本事業においては、RFIDのソリューションやサプライ製品の価格改定活動の効果で売上高は微増となりましたが、プリンタの輸出の減少やサプライ製品の原材料費の上昇が大きく影響し減益となりました。
市場別では、マニュファクチャリング市場はメカトロ製品、サプライ製品ともに半導体関連需要が一服し、またリテール市場はEコマース業界で前年同期にあったメカトロ製品の大口案件の反動で売上高が減少に転じました。ロジスティクス市場は物流量の増加などを背景にメカトロ製品、サプライ製品ともに売上高が増加しました。公共市場は当第1四半期に大口案件の成約がありメカトロ製品、サプライ製品ともに大幅に伸長しました。