建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 46億9000万
- 2015年3月31日 -17.16%
- 38億8500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 12~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5年
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。2015/06/22 15:38 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2015/06/22 15:38
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具 8百万円0 1百万円0 工具、器具及び備品 0 8 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/06/22 15:38
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 33百万円11 △110百万円12△0 土地 14 828 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/22 15:38
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 0百万円496 0百万円14 ソフトウェア 12 - - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期減少の主なものは、恵比寿PP21ビル及び寿能社宅の売却による減少 785百万円であります。2015/06/22 15:38
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/22 15:38
当社グループは、原則として、事業用資産については使用用途ごとに、遊休資産については個別資産ごとにそれぞれグルーピングを行っております。場所 用途 種類 埼玉県大宮市 売却資産 建物及び土地
当連結会計年度において、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(443百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物1百万円及び土地441百万円であります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定率法によっております。2015/06/22 15:38
ただし、当社の平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。