- 6287
- 2026/08/28
- 時価
- 961億円
- PER 予
- 12.06倍
- 2010年以降
- 赤字-85.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.63-2.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 8.73%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日)2018/11/09 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 自動認識ソリューション事業(日本) 自動認識ソリューション事業(海外) IDP事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 34,058 20,604 160 54,823 セグメント間の内部売上高又は振替高 3,045 4,286 33 7,365 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期におきましては今までに実施した施策が奏功し、自動認識ソリューション事業は日本および海外ともに好調を維持し、ともに増収増益となりました。また将来の事業の柱として戦略投資を行っている、英国DataLase社を中心としたIDP事業は、研究開発費を計画どおり計上しました。2018/11/09 15:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は56,489百万円(前年同期比103.0%)、営業利益3,343百万円(同130.8%)、経常利益3,190百万円(同134.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,919百万円(同79.6%)となりました。なお前年同期において、固定資産売却に伴う特別利益を2,726百万円計上しております。
また、当第2四半期連結会計期間末における総資産は、105,536百万円となり、前連結会計年度末と比較して