営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 46億7500万
- 2018年12月31日 +16.45%
- 54億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/14 15:03
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 棚卸資産の調整額 △52 四半期連結損益計算書の営業利益 4,675
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/14 15:03
利益 金額 棚卸資産の調整額 △128 四半期連結損益計算書の営業利益 5,444 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期におきましては今までに実施した施策が奏功し、自動認識ソリューション事業は日本および海外ともに好調を維持し、ともに増収増益となりました。また将来の事業の柱として戦略投資を行っている、英国DataLase社を中心としたIDP事業は、研究開発費を計画どおり計上しました。2019/02/14 15:03
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は86,761百万円(前年同期比102.1%)、営業利益5,444百万円(同116.4%)、経常利益5,104百万円(同116.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,078百万円(同86.3%)となりました。なお前年同期において、固定資産売却に伴う特別利益を2,759百万円計上しております。
また、当第3四半期連結会計期間末における総資産は、104,908百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,539百万円の減少となりました。その主な要因は、無形固定資産が減少したこと等によるものです。