営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 14億7300万
- 2019年6月30日 +2.78%
- 15億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/08/09 15:00
3.報告セグメントの変更等に関する事項利益 金額 棚卸資産の調整額 △0 四半期連結損益計算書の営業利益 1,473
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/08/09 15:00
利益 金額 棚卸資産の調整額 29 四半期連結損益計算書の営業利益 1,514 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ライマリーラベルを専業とする各社においては、ロシアのOKIL社で新規営業開拓が進み増収となりましたが、コスト増や為替の影響等を受け減益となり、全体としても増収減益となりました。2019/08/09 15:00
②ベースビジネスは、国別・市場別・業界別にお客さまの現場運用を改善する「モノ(製品)売り」から「コト(ソリューション)売り」への転換を図っております。米州、欧州、アジア・オセアニア各地域で堅調に推移し、全体としては現地通貨ベースでは増収となりました。営業利益では、アジア地域における中国向けビジネスが減速したことを受け減益となりましたが、米州、欧州の一部子会社の収益改善も寄与し、全体では増益となりました。
これらの取り組みにより、売上高10,867百万円(前年同期比99.6%)、営業利益560百万円(同101.2%)となりました。