有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期におきましては今までに実施した施策が奏功し、自動認識ソリューション事業は増収増益となりました。また将来の事業の柱として戦略投資を行っている、英国DataLase社を中心としたIDP事業は、研究開発を先行して行っています。2019/08/09 15:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は28,463百万円(前年同期比101.2%)、営業利益1,514百万円(同102.7%)、経常利益1,338百万円(同95.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益842百万円(同107.8%)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりです。