売上高
連結
- 2020年6月30日
- 236億5100万
- 2021年6月30日 +27.59%
- 301億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/11 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 自動認識ソリューション事業(日本) 自動認識ソリューション事業(海外) IDP事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 15,730 7,844 75 23,651 セグメント間の内部売上高又は振替高 1,053 1,609 - 2,662 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/08/11 15:00
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載しておりません。自動認識ソリューション事業(日本) 自動認識ソリューション事業(海外) 合計 顧客との契約から生じる収益 17,248 12,929 30,177 外部顧客への売上高 17,248 12,929 30,177 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期におきましては、日本事業、海外事業ともに既存顧客からの需要が回復したことや、コロナ禍においても好調な市場・業界別に新規用途提案を拡充し商談を積み上げた結果、前年同期比で増収増益となりました。2021/08/11 15:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は30,177百万円(前年同期比127.6%)、営業利益1,706百万円(同442.3%)、経常利益1,644百万円(同266.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,085百万円(同509.8%)となりました。
また、当第1四半期連結会計期間末における総資産は、111,411百万円となり、前連結会計年度末と比較して2,098百万円の増加となりました。その主な要因は、棚卸資産が増加したこと等によるものです。