営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 3億8500万
- 2021年6月30日 +343.12%
- 17億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/08/11 15:00
3.報告セグメントの変更等に関する事項利益 金額 棚卸資産の調整額 △20 四半期連結損益計算書の営業利益 385
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/08/11 15:00
利益 金額 棚卸資産の調整額 △54 四半期連結損益計算書の営業利益 1,706 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期におきましては、日本事業、海外事業ともに既存顧客からの需要が回復したことや、コロナ禍においても好調な市場・業界別に新規用途提案を拡充し商談を積み上げた結果、前年同期比で増収増益となりました。2021/08/11 15:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は30,177百万円(前年同期比127.6%)、営業利益1,706百万円(同442.3%)、経常利益1,644百万円(同266.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,085百万円(同509.8%)となりました。
また、当第1四半期連結会計期間末における総資産は、111,411百万円となり、前連結会計年度末と比較して2,098百万円の増加となりました。その主な要因は、棚卸資産が増加したこと等によるものです。