- 6287
- 2026/09/18
- 時価
- 893億円
- PER 予
- 11.2倍
- 2010年以降
- 赤字-85.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.63-2.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.01%
- ROE 予
- 8.73%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 108億8700万
- 2022年3月31日 +14.49%
- 124億6500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/20 15:00
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~50年 機械装置及び運搬具 4~12年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法によっております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/20 15:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 -百万円1524 6百万円12- 計 40 18 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/20 15:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品土地 2,113百万円1708,322 -百万円20-28 計 10,454 49 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/20 15:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 11百万円18 6百万円41 ソフトウェア 3 1 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- インドネシア子会社の保有する固定資産について、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(45百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。2022/06/20 15:00
減損損失の内訳は建物及び構築物22百万円、機械装置及び運搬具22百万円であります。
日本子会社の保有する固定資産について、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(41百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。