純資産
連結
- 2020年3月31日
- 488億2300万
- 2021年3月31日 +21.79%
- 594億6200万
- 2022年3月31日 +8.49%
- 645億800万
個別
- 2020年3月31日
- 412億7500万
- 2021年3月31日 +13.61%
- 468億9300万
- 2022年3月31日 -0.01%
- 468億9000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、利益剰余金の当期首残高が149百万円減少しております。また、当連結会計年度末の原材料及び貯蔵品が855百万円増加、製品保証引当金が902百万円減少し、契約負債が781百万円増加し、流動負債のその他が855百万円増加しております。2022/06/20 15:00
なお、当連結会計年度の損益、キャッシュ・フロー、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。
収益認識会計基準の適用に伴い、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/20 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、流動負債の残高が42,071百万円(前連結会計年度末は36,988百万円)となり5,083百万円増加しました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加(1,503百万円)、契約負債の増加(1,284百万円)及び未払金の増加(1,625百万円)等があったことによるものであります。固定負債の残高は13,426百万円(前連結会計年度末は12,862百万円)となり563百万円増加しました。これは主に、リース債務の増加(516百万円)等があったことによるものであります。2022/06/20 15:00
純資産につきましては、当連結会計年度末における残高が64,508百万円(前連結会計年度末は59,462百万円)となり5,045百万円増加しました。これは主に、利益剰余金の増加(1,281百万円)とその他の包括利益累計額中の為替換算調整勘定の増加(3,037百万円)等があったことによるものであります。
②キャッシュ・フローの状況 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2022/06/20 15:00
信託に残存する自社の株式を、信託における帳簿価額により連結貸借対照表の純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度においては、428百万円及び184,000株、当連結会計年度は265百万円及び114,141株であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式については、移動平均法による原価法によっております。2022/06/20 15:00
その他有価証券のうち市場価格のない株式等以外のものについては、期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっており、市場価格のない株式等については移動平均法による原価法によっております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/20 15:00
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 59,462 64,508 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,187 1,372 (うち新株予約権(百万円)) (28) (28)