建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 60億7700万
- 2023年3月31日 +12.05%
- 68億900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/21 15:00
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~50年 機械装置及び運搬具 4~12年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法によっております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2023/06/21 15:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 6百万円12- -百万円012 計 18 12 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/21 15:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品土地 -百万円20-28 0百万円3112 計 49 17 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/21 15:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 6百万円41 34百万円09 ソフトウェア 1 0 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加の主なものは、北上の新棟建設による増加830百万円であります。2023/06/21 15:00
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/21 15:00
当社グループは、原則として最小の資金生成単位を個社として資産のグルーピングを行っており、営業損益が継続してマイナス等である資産グループについて、減損の兆候を判定しております。場所 用途 種類 メキシコ 業務用資産 建物、機械装置、工具、器具及び備品並びにソフトウェア
メキシコ子会社の保有する固定資産について、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(11百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によって測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスとなったため、回収可能価額はゼロとして算定しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/21 15:00
建物 10~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)