売上高
連結
- 2023年9月30日
- 697億8600万
- 2024年9月30日 +9.03%
- 760億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/14 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 自動認識ソリューション事業(日本) 自動認識ソリューション事業(海外) 合計 売上高 外部顧客への売上高 36,229 33,557 69,786 セグメント間の内部売上高又は振替高 2,817 4,823 7,640 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/11/14 15:30
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)セグメント 自動認識ソリューション事業(日本) 自動認識ソリューション事業(海外) 合 計 計 36,229 33,557 69,786 外部顧客への売上高 36,229 33,557 69,786
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中計の5年間のうち、最初の2年ほどを利益回復期、それ以降を成長投資再開期と位置づけています。利益回復期では、コアビジネスを増強します。日本事業は収益性の高い体質へ再生させ、海外事業は持続的・効率的な成長を追求します。成長投資再開期においては、回復した収益基盤から創出される利益を、”Perfect and Unique Tagging”などに振り向け、成長加速と新たな収益基盤構築をめざします。なお、中計期間を通して経営管理体制の強化や資本効率の改善、サステナビリティ経営の推進など、経営基盤も強化してまいります。2024/11/14 15:30
当期におきましては、セグメント別の状況に記載の通り日本事業、海外事業ともに増収増益となり、連結の売上高及び営業利益は、中間連結会計期間として過去最高となりました。
なお、アルゼンチンの子会社の財務諸表について、「超インフレ経済下における財務報告」(IAS第29号)に基づき会計上の調整を加え、その影響を正味貨幣持高に関する損失として営業外費用に計上しました。