ソフトウエア仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 30億7300万
- 2026年3月31日 -21.22%
- 24億2100万
個別
- 2025年3月31日
- 25億800万
- 2026年3月31日 -16.31%
- 20億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/19 15:30
自動認識ソリューション事業(日本)において、自社利用を目的とした保守サービスシステムの開発費をソフトウエア仮勘定に計上しておりましたが、当初計画していた機能の一部については実現困難であると判断し、固定資産の減損損失1,241百万円を計上しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2026/06/19 15:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 機械装置及び運搬具工具、器具及び備品ソフトウエア仮勘定 0百万円-- 0百万円21 計 0 4 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア仮勘定には、消費税等が含まれております。2026/06/19 15:30
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/19 15:30
当社グループは、原則として最小の資金生成単位を個社として資産のグルーピングを行っており、営業損益が継続してマイナス等である資産グループについて、減損の兆候を判定しております。場所 用途 種類 日本 事業用資産 ソフトウエア仮勘定
当社の保有するソフトウエア仮勘定について、自社利用を目的とした保守サービスシステムの開発費をソフトウエア仮勘定に計上しておりましたが、開発方針の変更により、当初予定していた効果が見込めなくなったことから、当連結会計年度に当該減少額(1,241百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。