- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 7,482 | 14,933 | 21,196 | 29,272 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 1,180 | 2,078 | 770 | 1,577 |
2023/11/29 10:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
圧入工事事業…圧入工事および基礎工事、地下開発
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2023/11/29 10:00- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
㈱高知技研コンサルタント
㈱ジーアンドビー
㈱エムアンドエム
シーアイテック㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/11/29 10:00 - #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 伊藤忠TC建機株式会社 | 3,146 | 建設機械事業 |
2023/11/29 10:00- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡対象会社に係る損益の金額
売上高 1,740百万円
経常利益 70百万円
2023/11/29 10:00- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントのセグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。2023/11/29 10:00 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
| 日本 | その他の地域 | 合計 |
| 25,180 | 4,092 | 29,272 |
(注)その他の地域に属する主な地域は以下の通りです。
欧州、アジア、北米、南米、オセアニア2023/11/29 10:00 - #8 役員報酬(連結)
c.業績連動報酬(金銭報酬)の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む)
業績連動報酬(金銭報酬)は、各事業年度に在任した取締役を支給対象とし、各事業年度の連結売上高および連結営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を毎年、一定の時期に支給する。
d.非金銭報酬の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む)
2023/11/29 10:00- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)中期的な会社の経営戦略
当社グループは「中期経営計画(2022年8月期-2024年8月期)」を策定しております。当該期間は、2031年8月期の売上高1,000億円を目標として飛躍的な発展を目指すための基盤づくりの期間と位置付けております。
【長期ビジョン】
2023/11/29 10:00- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
圧入技術を世界に発信する取り組みでは、高知県香南市赤岡町に整備していた圧入技術の情報発信基地「RED HILL 1967」が5月にオープンしました。オープン以来、発注者やゼネコン、コンサルタントをはじめ、一般のお客様を含めて3,000人以上にご来場いただいており、グローバルに工法革命を推進する拠点として大きな成果が上がってくると期待しています。
このような状況のもと、当連結会計年度における売上高は29,272百万円(前期比3.6%減)、営業利益は2,983百万円(同35.3%減)、経常利益は3,060百万円(同36.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は846百万円(同73.8%減)となりました。なお、連結子会社との合弁関係の解消に伴い、関係会社整理損として1,367百万円を特別損失に計上しております。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2023/11/29 10:00- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2023/11/29 10:00- #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1. 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)[セグメント情報]3.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報および収益の分解情報」に記載しております。
2023/11/29 10:00