6149 小田原エンジニアリング

6149
2026/05/01
時価
127億円
PER 予
13.31倍
2009年以降
赤字-56.66倍
(2009-2025年)
PBR
0.62倍
2009年以降
0.3-2.27倍
(2009-2025年)
配当 予
3.5%
ROE 予
4.64%
ROA 予
3.46%
資料
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小田原エンジニアリング(6149)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
3億3919万
2009年12月31日 -75.71%
8240万
2010年3月31日 -54%
3790万
2010年6月30日 +381.47%
1億8251万
2010年9月30日 +25.94%
2億2986万
2010年12月31日 +34.27%
3億864万
2011年3月31日
-4123万
2011年6月30日
2億5911万
2011年9月30日 +5.17%
2億7249万
2011年12月31日 +54.03%
4億1970万
2012年3月31日 -80.24%
8291万
2012年6月30日 +183.89%
2億3540万
2012年9月30日 +0.03%
2億3547万
2012年12月31日 -4.72%
2億2434万
2013年3月31日 -82.29%
3972万
2013年6月30日 +262.38%
1億4396万
2013年9月30日 +297.22%
5億7186万
2013年12月31日 +15.39%
6億5989万
2014年3月31日
-1億1147万
2014年6月30日 -67.02%
-1億8618万
2014年9月30日 -52.24%
-2億8344万
2014年12月31日
-1億1675万
2015年3月31日
-3685万
2015年6月30日
2億765万
2015年9月30日 +38.39%
2億8736万
2015年12月31日 +19.78%
3億4421万

個別

2008年12月31日
3億159万
2009年12月31日 -73.49%
7995万
2010年12月31日 +289.95%
3億1177万
2011年12月31日 +19.82%
3億7355万
2012年12月31日 -50.19%
1億8606万
2013年12月31日 -87.04%
2411万
2014年6月30日 +181.99%
6800万
2014年12月31日 +240.33%
2億3142万
2015年12月31日 +78.47%
4億1303万
2016年6月30日 -53.51%
1億9200万
2016年12月31日 +112.5%
4億800万
2017年12月31日 +368.63%
19億1200万
2018年12月31日 -61.09%
7億4400万
2019年12月31日 +36.56%
10億1600万
2020年12月31日 -58.96%
4億1700万
2021年12月31日 +55.16%
6億4700万
2022年12月31日 -20.25%
5億1600万
2023年12月31日 +155.62%
13億1900万
2024年12月31日 -37.68%
8億2200万
2025年12月31日 +176.76%
22億7500万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
・非金銭報酬等の内容及び数の算定方法の決定方針(報酬等を与える時期または条件を含む)
非金銭報酬等は長期的な企業価値向上という視点で、株主及び投資家の皆さまと同じ目線の経営姿勢を確保するため、譲渡制限付株式報酬としております。金銭報酬債権の総額は特別損益等の特殊要因を加味したうえ、税引前当期純利益の2%を目安に、直近3年間の傾向を踏まえて算出するものとし、当該金銭報酬債権は、各割当対象者が会社との間で譲渡制限付株式割当契約を締結することを条件に毎年一定の時期に支給しております。なお、株価変動のメリットとリスクを株主の皆さまと共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めるという本株式報酬制度の目的を可能な限り長期にわたって実現するため、譲渡制限期間は30年としております。
・金銭報酬の額、非金銭報酬等の額の取締役の個人別の報酬等の額に対する割合の決定に関する方針
2026/03/24 11:07
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
送風機事業においては、お客様の在庫の消化が進んだ影響で工作機械や産業用ロボット向け軸流ファンの需要の回復基調が続いたことにより、売上が増加し前年を大きく上回りました。住設関連事業においては、浴室照明器具は集合住宅向けが比較的堅調に推移し、住宅換気装置は主要なお客様の需要低下と建築資材高騰による影響から伸び悩んだものの前期並みに推移しました。
これらの結果、当連結会計年度における当社グループの営業成績といたしましては、連結売上高は18,238百万円(前年同期比38.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は3,051百万円(前年同期比162.2%増)、経常利益は3,183百万円(前年同期比145.9%増)、過年度法人税等を393百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は2,315百万円(前年同期比167.6%増)となりました。中期経営計画(FY2024~FY2026)の最終年度において目標としていた売上高180億円、営業利益18億円を1年前倒しで達成し、過去最高の売上高及び利益となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2026/03/24 11:07
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
1株当たり純資産額2,881円23銭3,238円34銭
1株当たり当期純利益151円75銭405円05銭
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/03/24 11:07

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