構築物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 7332万
- 2014年12月31日 +63.65%
- 1億1998万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「その他」は、有形固定資産の工具、器具及び備品及び無形固定資産のソフトウエアであります。2015/03/27 11:44
3 [ ]内の数字は当社から賃貸中のものを内書きで表示しております。なお、建物及び構築物については、当社から賃貸中のもの(28,429千円)に加え、当社が使用しているもの(6,681千円)を含んでおります。また、土地については、当社から賃貸中のもの(60,896千円)に加え、当社が使用しているもの(10,428千円)を含んでおります。
4 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/03/27 11:44
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物及び構築物 97千円 146千円 機械装置及び運搬具 460 37 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2015/03/27 11:44
②減損損失に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(千円) ㈱多賀製作所(東京都羽村市) 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウエア、電話加入権 77,856 ローヤル電機㈱(埼玉県比企郡 ときがわ町) 遊休並びに売却予定資産 土地 10,108
事業用資産については、一部の連結子会社において将来の回収可能性を検討した結果、当初予測したキャッシュ・フローが見込めないため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また、遊休並びに売却予定資産については、資産の市場価格が下落したことにより、当該帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて4.3%増加し、8,452百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が579百万円、電子記録債権が172百万円、商品及び製品が220百万円、仕掛品が400百万円それぞれ増加し、現金及び預金が1,219百万円減少したこと等によるものであります。2015/03/27 11:44
固定資産は、前連結会計年度末に比べて9.2%増加し、4,384百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が459百万円増加したこと等によるものであります。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて5.9%増加し、12,837百万円となりました。
(負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/03/27 11:44
建物及び構築物 3年~45年
機械装置及び運搬具 2年~9年