受取手形
個別
- 2016年12月31日
- 1518万
- 2017年12月31日 -48.38%
- 783万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※1 期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2018/03/29 15:41
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 受取手形 22,563千円 23,699千円 電子記録債権 - 380 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/03/29 15:41
流動資産は、前連結会計年度末に比べて29.1%増加し、12,241百万円となりました。これは主に、投資有価証券の売却等により現金及び預金が1,952百万円、受取手形及び売掛金が961百万円、商品及び製品が605百万円それぞれ増加し、電子記録債権が214百万円、仕掛品が669百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.7%増加し、3,954百万円となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて20.7%増加し、16,196百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/03/29 15:41
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。
また、海外取引による売掛金は、円建て決済を原則としておりますが、一部に外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。