賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 4億296万
- 2020年3月31日 -27.62%
- 2億9168万
個別
- 2019年3月31日
- 3億1512万
- 2020年3月31日 -27.43%
- 2億2867万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/25 14:35
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 貸倒引当金繰入額 △26,225 △6,431 賞与引当金繰入額 288,446 159,734 役員賞与引当金繰入額 18,000 - 退職給付費用 86,780 123,393 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員への賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2020/06/25 14:35 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/06/25 14:35
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 110,689 689 - 111,378 賞与引当金 315,120 228,679 315,120 228,679 役員賞与引当金 18,000 - 18,000 - 事業構造改善引当金 - 225,172 - 225,172 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 14:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 96,426千円 69,976千円 役員退職慰労未払金 42,240 37,650
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 14:35
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) たな卸資産評価損 498,353 447,597 賞与引当金 135,043 100,282 ゴルフ会員権評価損 17,578 17,578
前連結会計年度(2019年3月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債合計)2020/06/25 14:35
負債合計は、前連結会計年度末に比べて12百万円増加し、6,787百万円(前連結会計年度末は、6,774百万円)となりました。「賞与引当金」が111百万円、「未払法人税等」が66百万円減少した一方で、「事業構造改善引当金」が342百万円増加いたしました。
(純資産合計) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 賞与引当金2020/06/25 14:35
…当社及び国内連結子会社は、従業員への賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。在外連結子会社は、賞与引当金は計上しておりません。
③ 事業構造改善引当金 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)等並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年2020/06/25 14:35 - #9 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
…当社及び国内連結子会社は、従業員への賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。在外連結子会社は、賞与引当金は計上しておりません。2020/06/25 14:35